Haunted Staircase!! 呪われた階段...

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    最近、家族が階段付近で黒い影を見る・・・
    ということが何度か起きています。

    我が家に何かが憑いているのでしょうか・・・






    Bingo | ちょっとだけ気味悪い話 | 22:20 | comments(0) | trackbacks(1) | top▲
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    あなたの知らない世界。。。

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      これはある業界でのタブーを取り上げた話です。

      これから先を読んだことで、

      あなたの身に何かが起こったとしても責任は持てません。

      自己責任でお読みください。

      それでも先を読み進みますか?

      ***************************










      某日、某ショッピングセンターに入っている
      某大手レコード屋さんの裏側の少し人目のつきにくい場所で
      その事件は起こっていた。。。








      あのテレビで人気者の正義の味方の某アンパンマンが
      誰かに膝蹴りを食らっていた。。。
      少し近づいて見てみると、その相手は、
      これまたテレビで人気者の元気っ子の某ベッキー店長。。。

      某アンパンマンはこのお店のエプロンを着けてアルバイト。
      たまには自分で働いた金で違う店のアンパンを買ってみたいのだ。


      しかし、某アンパンマンは何かをやらかしてしまったのか。。。

      某ベッキー店長は制裁を加えるため、裏に呼び出し
      テレビでのあの同じ明るさで元気ーック!!を鼻めがけて。。。

      あの正義の味方でさえもよろめいている。。。
      お、恐るべし某ベッキー。。。


      テレビでのあの好感度とは裏腹に
      影ではこんな黒い一面があることを目の当たりにしてしまった。。。


      しかし、某アンパンマンは何をしてしまったのか。。。
      他の商品を押しのけ、○ンパンマンのDVDを
      目立つように陳列したためなのか。。。

      もはや真相は闇の中である。。。


      これを読んですでに業界のタブーを知ってしまったあなた。。。
      今後はかた時も背後の注意を怠らないように
      気をつけていただきたい。。。
      Bingo | ちょっとだけ気味悪い話 | 16:05 | comments(0) | trackbacks(0) | top▲
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      恐怖の電話

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        今日ちょっとYouTubeで稲川淳二の怖い話を見てたら
        一つ自分の話を思い出しました。

        夏だし、そろそろお盆だし、書いとくかな。。。
        「もう一人の弟?」と同じくこの話も電話の話です。


        2年前、2007年の3月だと思います。
        部屋の中が薄暗くなってくる
        夕方になる頃の時間帯でした。

        タイトルは忘れたましたけど
        YouTubeで「本当にあった呪いのビデオ」系の心霊動画を
        何本かいろいろ見ていてうちに
        登場人物が自殺をするという内容のものが
        サムネイルに出てきたんですね。

        何の気なしにクリックしてみたその映像は、
        どうやら自殺日記のようなものらしいんです。


        アパートの部屋の中だと思いますが、
        たぶん玄関に置いてあるカメラが撮り続けているんです。

        薄暗い短い廊下が映っていて
        その先の奥に小さな部屋が見えています。

        そこに神経質そうな若い男性が
        廊下や部屋を行ったり来たりしているんです。


        動画の冒頭には、
        これを見てあなたの身に何が起きても知りませんよ的な
        自己責任で見ることを訴える文字が現れんです。

        またまたそんな〜脅かそうとして。。。
        なんて思いながら見始めました。

        そもそも、この手の投稿物は
        あんまり信じていません。


        で、奥の部屋で若者が
        天井付近にロープを結びつけているんだろうな・・・
        って思わせる辺りでさらにもう一度、
        ここから先は本物の自殺のシーンです。
        自己責任でご覧ください・・・・
        とまたさらにもう一度脅しを掛けてくるんです。

        ハイ、ハイ。。。と思いながら見ていると、
        とうとう向こうの部屋でぶら〜んと逝ってしまうんです。

        するとその直後に画面手前、
        廊下の手前にある電話が突然鳴り出すんです。

        若者はぶら〜んとなっているワケで
        当然出ることができません。

        すると、カチャッと留守電に切り替わった様子です。
        するとそこでぶら〜んの本人の声(?) で
        「もう知らないから・・・」って声がして動画はお終い。


        とその瞬間だったんです。

        「ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリ〜〜〜ッ」

        ボクの机のパソコンの脇の電話が鳴ったんです!

        「うわわわわわぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」

        と思わず声を出してしまいました。


        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


        もう、それはそれは、驚いた!驚いたっ!ってえのなんの。
        動画が終わった瞬間だもの。
        ビックリして耳に掛けていたヘッドフォンを
        パソコンに向けて投げ捨ててしまいました。


        映画「リング」の中で、
        気味の悪いビデオを見終わった時に掛かってくる
        無言電話をすぐに思い出したよ。


        電話を取ろうかどうしようかすご〜く迷いました。
        それはそれは迷いますとも、、、
        もし無言電話だったらどうしようって。。。


        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


        「ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリ〜〜〜ッ」

        ベルはまだずっと鳴りっぱなしです。

        電話は昔ながらの形で
        電子音ではないジリリリ系でやかましいヤツです。

        電話に出ないと鳴り止まないと思ったし (ドキドキドキドキ)
        でも、ただの間違い電話かもしれないし (ドキドキドキドキ)
        ただの宣伝の電話かもしれないし (ドキドキドキドキ)
        とりあえず確認してみないことには。。。(ドキドキドキドキ)
        と思って勇気を振り絞って電話を取ってみることにしました。


        はい、取りますとも。。。


        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


        受話器をそ〜〜〜〜っと耳に当てて
        黙って相手の出方をみることにしました。


        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
        ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


        「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


        やっばぁ〜〜〜〜〜〜っ!
        無言電話だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!

        どどどどどどうしよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!

        おたおたおたおたおたおたおたおたおたおたおたおた
        おたおたおたおたおたおたおたおたおたおたおたおた

        ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク
        ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク

        ブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブル
        ブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブル

        汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗
        汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗汗

        電話を切ったあとも膝はも〜ガクガク。
        冷や汗が噴き出して止まりません。


        そんな緊張に反して
        引きつった薄笑いを浮かべてしまうんですね。
        本当にビビった時って。(笑)

        ヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラ
        ヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラ


        こっこっこれはぁ・・・・・
        一週間の命かぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ?


        ヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラ
        ヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラヘラ


        これは女性向けの宣伝の電話に違いない!
        男の声で出ると時間の無駄だからすぐに切る手口の
        しょっちゅう掛かってくるような宣伝の電話だ!
        絶対に!絶対に!絶対に!絶対に!絶対に!絶対に!

        リングみたいなこと、ないない。
        タイミングもただの偶然。


        ぐ〜〜う〜〜ぜ〜〜ん〜〜。


        それに、そんな自殺のビデオ日記なんて
        一度警察に押収されるはずだろうし
        それが世の中に流れ出るなんて・・・

        ま、あるかもしれないけど。。。


        作り物♪作り物♪


        その時はもうそういう風に自分に言い聞かせて
        納得するしかありませんでした。
        無理やりですけど。(笑)


        で〜も〜、それから一週間はマジで怖かったです。
        一週間過ぎても、もしかしたら、
        一ヵ月後にお迎えが来るかもしれなし・・・
        とも思いました。。。


        それから、一年以内には「もう一人の弟?」
        みたいな事もあったワケだし。


        ま、今では笑い話ですけど。
        って言うより、2年前だし、忘れてたけど。。。

        って、まさか・・・



        3年後、5年後って事は無いよな。。。(汗)


        Bingo | ちょっとだけ気味悪い話 | 00:51 | comments(0) | trackbacks(1) | top▲
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        もう一人の自分?

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          この間の「もう一人の弟事件」のついでに
          「もう一人の自分事件」についても書いておこうかな。


          こういう現象をドッペルゲンガーと言うらしいんですね。

          ドッペルゲンガー (独:Doppelgänger)は、
          単純な和訳で二重の歩くものと言うらしいんですね。

          で、それから転じて、
          自分がその場所にいないのにもかかわらず
          第三者がもう一人の自分を見かけたり、
          自分でもう一人の自分に出会ってしまう
          現象の事を言うらしいんですね。


          言い伝えでは、死期が近づくと起きる現象で
          もう一人の自分に出会うと死んじゃうらしいです。
          恐い恐い。。。(涙)


          で、それに似た事が自分に起きたワケなんです。


          2〜3年前の秋から冬にかけての頃だと思います。
          ある水曜日の夜11時半前後、
          外から帰ってきて腰に付けていた
          玄関の鍵を手に持ちながら
          玄関のドアに向かいました。

          右上の2階の窓があって
          その窓にはディスプレーがしてあって
          電飾も点いているんですが、
          いつも11時頃に消すんです。

          玄関前に立ってその窓を見上げると
          ちょうど電飾が消えるのが見えたんです。

          玄関のドアを開け中に入り、
          左手にある階段を上がっていきました。

          上がりきって部屋のドアを開けて
          ソファに座っていた妻と目会わしました。

          「今帰ってきた?」
          「そうだよ。何で?」
          「5分くらい前に一度帰ってきてない?」
          「今ちょうど帰ってきたところだよ。」

          きょとんとして不思議そうな顔をした妻に聞くと、
          5分くらい前に階段を上がる足音が聞えたけれども
          足音は途中で途切れたまま誰も上がってこない。
          で、不思議に思ってドアを開けて
          階段の明かりを点けて下を見ても誰もいない。

          で、階段の途中でそーっと階下に戻って
          トイレにでも行ったのかと思って、
          トイレとバスルームを確認しても誰もいない。

          おかしいなーと思いながら
          再び2階に戻り窓際の電飾を消して
          ソファに座り直したところで
          ちょうどボクが帰ってきたところだったらしいんですね。
          それも足音は明らかにボクのものだったらしいと。。。


          そういった心霊現象の類いのものは
          あまり信用していないんです。

          心霊現象と言われるほとんどが
          偶然か勘違いだと思ってもいます。

          特に心霊写真は怪しいものが
          多いような気がするんですよね。

          本当は内心ビビッていたけれど、
          そんな事を気にして恐がるのもね〜って感じです

          妻は腑に落ちないらしいんですが、
          その夜は気のせいで通すことにしました。


          でも、それからちょうど一週間後、
          同じ水曜日の夜の同じくらいの11時半前後でした。

          寒かったのかノドが乾いていたのか忘れたけれども
          帰ったらすぐにコーヒーを入れて飲むつもりでした。

          家に入り廊下を進みながら
          被っていたハンチングキャップと
          頭に乗せていたサングラスを外しました。

          廊下の突き当たりに階段があり、
          その右側に模様入りのガラスのドアがあります。

          そのドアを開けるとダイニングキッチンがあって、
          右側に冷蔵庫や流し台があります。

          脱いだハンチングキャップとサングラスを
          階段の下から3〜4段目くらいに置きました。

          その時に、視界の右端で見えたんですよ。

          右側のガラスのドアの向こうの暗い部屋で
          向かって右側のキッチンの方へ横切る影が
          ガラス越しに見えたんです。


          一瞬自分の影がガラスに映ったのかと思ったけれど
          動く方向が全然違うんです。

          一応、確認するために、
          キャップを置くような仕草をくり返しました。
          明らかに自分の影はさっきの影と違う動きをするんです。


          一週間前の事もあったので、、、
          もし暗いキッチンの奥で、、、
          もし後ろ姿のもう一人の自分が、、、
          コーヒーを入れていたら、、、と思うと恐い恐い。

          ドアを開けて確認する事を一瞬ためらいました。
          でも、ドロボーかもしれないと思って
          勢い良くドアを開けてみました。

          けど、そこには誰もいませんでした。
          ただの暗〜いキッチン。
          で、案外ドッチラケ。(笑)
          でも一安心でした。


          1度目は5分くらいのニアミス。
          2度目は数秒のニアミスでした。

          もし、もう一人の自分に出会ってしまって
          もし本当に死ぬのならヤバかったかもしれませんね。


          ちょうどこの頃、年末にかけて仕事が詰まっていて
          とにかく忙しかったんです。

          「あ〜忙しい、もう一人の自分がいたらな〜」が
          口癖のようになっていたんです。

          だから、もしかしたら、もう一人の自分が現れて
          一足先に帰ってきていたのかもしれませんね。(笑)

          それからは、もう「自分をもう一人欲しい・・・」とは
          言わないようにしています。
          なるべくですけど。。。(笑)


          Bingo | ちょっとだけ気味悪い話 | 00:03 | comments(0) | trackbacks(3) | top▲
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          もう一人の弟?

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            怖い話というより不思議な話。。。
            1月3日13時35分頃、電話がありました。


            Bingo(以下B):ハイ
            弟(以下T):Tです。

            B:どうした?今日は休みか?
            T:今日行きます。そんなに長く居られないですけど。
            B:そうか、おいでおいで。何時頃になる?
            T:今から出ますから、1時頃です。
            B:そんなに早く着かないだろ?
            T:車で行きますから。
            B:(いくら正月)でもそんなに早く着かないだろ?
            T:大丈夫です。


            うーん、何か声が違うような。。。
            で、口調も抑揚が無く変だ。。。。
            弟は普段の電話でデスマスは使わないし。。。
            使っても「Tで〜す」てな感じだし。。。


            B:Tか?
            T:Tです。
            B:そうか、じゃ1時頃だな?OK。気を付けてな〜。
            T:わかりました。


            うーん、やっぱり変だ。。。
            新しい彼女に感化されて変な宗教にでも入ったか??
            良ーく聞くとTの声に聞こえないでもない。


            B:何か声が違うぞ。何?かしこまって、本当にTか?
            T:Tです。
            B:ゴメンゴメン。じゃ1時頃だな?じゃ、待ってるよ。
            T:それではあとで行きます。

            B:あっ、一人で来るのか?
            T:一緒に行きます。
            B:そっか、それじゃ気を付けてな。
            T:それでは・・・。



            というような、電話でのやり取りがありました。
            そこから我が家は大忙しですよ。

            来るのが弟が一人ならともかく、
            新しい彼女を連れてくるとなると。。。

            シャワーを浴びて、着替えて、部屋を片付けて、
            お茶菓子用意して、なんとか1時に待つことができました。


            新しい彼女は去年の7月に少しだけ会った事がありました。
            といっても、遠くから会釈を交わしただけです。

            同居している両親とは面識は無いし、
            新年の挨拶を兼ねて結婚の報告となれば
            すでに電話でかしこまっていても当然かもしれません。


            そんなにすぐには来ないと思ったので、
            やりかけだった急ぎの仕事の続きを始めました。

            あれ?遅いな?と思いながら
            気が付けばあっという間の3時頃でした。

            そんなのはいつものようによくある事で、
            子どもたちにオモチャかケーキでも
            お土産を買ってくるのだろう・・・なんて思ってました。


            仕事に集中していて気が付けばもう少しで4時です。

            イベント仕事の応援に出掛けるはずだったけれども
            そのイベントももうすぐ終了時間だからキャンセルしたけど、
            そのあとの新年会から合流するためにも早く来てくれないと。。。


            なので、Tに電話してみることにしたワケですが。。。

            B:Tか?今どこ?
            T:あ?今、新山下だけど。
            B:あ〜?まだそんな所?何時に来るんだよ〜!
            T:あ〜???????????何の事?
            B:1時に来るって言っただろ?
            T:あ〜???????????何ソレ?


            噛み合わない会話が続いたあとに
            事情を説明したのですが、
            結局、Tは仕事中で電話もしていなかったらしいんです。

            本物のTの声は風邪をひいてガラガラだったものの
            明らかにTの声でシャベリ口調も普段通りです。
            兄弟なら判ります。

            オレオレ詐欺でもなさそうだし、
            誰かのイタズラでもなさそうです。

            同じ名前の別の人間が、似たような電話番号の、
            同じような家族構成の相手に間違い電話を掛けたのだろう。。。
            と、それしか考えられません。


            でも、2回も本人かどうか確認されて、
            間違い電話を疑わない電話のTも不自然です。


            あまり心霊現象は信じていません。
            全く信じていない訳でもありません。

            スピリチュアルなものはあると思っています。
            そういうTV番組や映画も大好きです。

            でも、現象のほとんどがただの偶然か、
            思い違いや勘違いじゃないかな・・・と思ってます。

            ましてや、自分に霊感があるとも思っていないし、
            自分の身に遭遇することも無いと思っていません。


            でも、以前、自分に、
            これがドッペルゲンガー??
            としか思えないような、そんな出来事があったから
            少〜し気味が悪かったです。

            「行きます」って遠〜いお空の事じゃないよな〜??
            と思うと少しゾッとします。(笑)


            Bingo | ちょっとだけ気味悪い話 | 16:14 | comments(0) | trackbacks(3) | top▲
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            The Peanut Vender Weblog

            南京豆売りの声がする

            Let's Have a Peanut!!!
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